2005年02月09日

基準操業度って微妙な感じ

毎度ながら、忙しそうなふりして日記つけてます。
今日も相変わらず工業簿記を眺めていたのですが、基準操業度ってどうなの?って感じで
眺めてたわけです。基準操業度の基礎である操業水準の導出方法って論点がけっこうあるのですが、いまいちピーンとこないんですよね。仕事柄まったく関連がないため余計にそう思うんでしょうが、会計年度の始めには正常配賦率を出さなければならない。となると基準操業度と製造間接費予算は必須となるんでしょうね。年度始めに期待実態操業度なんかで1年間の操業水準出してたら、差異がえらいことになるのでは?な〜んてこと思っちゃいます。
これこそ卓上の空論ってやつなんですかね。。

今日は朝学習は2度寝をしてしまいましたのでやってません(^^;
昼休みにはみっちり50分30分白書問題集20分間工業簿記の論点整理やりました。

夜に時間があればロジシンやろうと思います。
さあ〜て、さっさと仕事終らせることにしよう。
posted by ケイ at 17:04| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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